これからの時代は、英語が出来た方が確実に良いです!仕事の幅も広がるだけで無く、二か国語を話せるという特技にもなるので、自信が付きます!

何でも1番習得する幼少期から勉強する事がオススメです。

ネイティブの発音を聴きながら、楽しく絵本を読める英語読み聞かせアプリについて紹介していきます。

子どもに英語で絵本を読んであげたいけど、発音に自信がないと悩んでいる方に見てほしい記事です。

「英語読み聞かせアプリ」はたくさんあるのですが、子どもがついつい夢中になるような視覚的に楽しいイラスト付きの読み聞かせをピックアップしてみました。 綺麗な英語の発音はアプリにお任せして、子どもと一緒に英語に親しみましょう。

『よみあげ絵本』

このアプリの特徴は、音声と表示文字を日本語と英語からチョイスでき、ストーリーは1分ほどで終了するので飽きにくいです。また、絵も可愛いので惹きつけられます。Android 版では24話、iPhone版では、30話ものストーリーが無料で楽しめます。

英語を目で追いながら、発音を耳で聞くという勉強法は、理にかなっており、リスニングの基本の勉強法です。

おなじみの日本の昔話なので、あらかじめストーリーが頭に入った状態なので英語が理解しやすいと思います。

昔話だけでなく、このアプリオリジナルストーリーもあり、オススメは『きけんねこ ドンゴロス』です。 ちょっと切ないストーリーが、大人でも思わず引き込まれてしまい、楽しめます。

 

『FarFaria Stories: Read Along To Me Childrens Books』

このアプリの特徴は童話、伝記、聖書など多彩なコンテンツを含んでおり、英語力だけでなく、幅広い知識を得ることができます。また、読んでいる部分が赤くなる便利な機能がついており、 1ページづつページをめくり読書感を味わえるので本を読むことに親しみを持つことが出来ます。アンデルセンの童話などの世界共通の子ども向けストーリーから、大統領の伝記まで、アメリカの子どもたちが必要とするストーリーが収録されています。

内容は、『Romeo And Juliet』(ロミオとジュリエット)『Dracula』(ドラキュラ)など、小学校高学年向けの少し難しいストーリーが多いです。

アメリカの声優のテンポの良いリーディングに、目で追っていれば、あっという間に1ページ過ぎでしまいます。

BGM音楽もついており、小学生高学年のお子さんなら多少長いお話でも、飽きずに読み進めることができます。

タイトルは試し読みすることができるので、どれにしようかと悩みながら、ワクワクした気持ちでチョイスすることができます。

 

【英語無料】えほんであそぼ!じゃじゃじゃじゃん:子供向け絵本

このアプリの特徴はなんといってもプロが作った楽しいアニメーションが楽しめる点です。また、リズミカルで軽快なBGMと音楽で飽きさせない仕組みになっております。

ただし、残念なポイントとしてはCMがたくさん入っています。無料アプリなので、多少我慢するしかありませんが、「これが無料でいいの?」と感じるほど、クオリティの高いアニメーションです。日本の昔話や、『シンデレラ』、『裸の王様』などの海外の昔話まで、だれもが知っている王道の童話が、英語字幕付きで、なんと約20話も収録されています。

さらにこのアプリの素晴らしい点は、楽しいアニメーション付きの童謡も20曲ほど収録されていることです。

『The Ogre’s Short Pants』(おにのパンツ)や、『Mary Had a Little Lamb』(メリーさんのひつじ)などの おなじみの曲が、ポップなアレンジで収録されているので英語に親しみやくすなっております。英語を学ぶというよりかは英語で遊ぶといった感じなので、お子さんと一緒に楽しめます。

楽しく踊ったり、歌っているうちに、おのずと英語の歌詞を覚えてしまうでしょう。

収録曲は『Three Little Pigs』(三匹のこぶた)、『ThumbeLna』(おやゆびひめ)、『The Little Match Seller』(マッチ売りの少女)など

がっけんのえほんやさん

絵本で英語と触れ合える子供向け絵本アプリです。

誰もが知ってる昔話や世界の童話が50本以上収録されていて長く使えるアプリです。

また英語の読み聞かせ機能やワンタッチでの日本語・英語の切り替え、絵本のキャラクターや背景が動き出すギミックなどもついていて子供も飽きさせません。

まとめ

いかがだったでしょうか?よかったらお子さんと楽しく英語を勉強しましょう。

 

 

交通機関、商業、観光施設、DVDをはじめ、ネイティヴナレーターがクリアな音質でナレーション致します。

内容はどんなものでも構いません。
英語の勉強に、または商品PR動画の演出に、なんでもOK。

特に訛りなどない女性の声です。

詳しくはこちら