会社の紹介VTRに英語のナレーションを流したい、英会話学校で生徒の教材に英語のナレーションがいるなど、英語のナレーションを誰かに頼みたいということありませんか?でも、英語のナレーション業者に頼むのは気が引けるし、値段の相場がわからないなど悩める方も多いと思います。

というわけで今回は、英語のナレーションの依頼のやり方を説明したいと思います。

英語のナレーションを外注にするにはクラウドソーシングを利用する方法が、低コストでおススメです。

クラウドソーシングという単語が聞きなれない方も多いと思います。

クラウドソーシングとは、不特定多数の人を募り、必要とするコンテンツやサービスを依頼する方法のことです。

分かりやすく言い換えれば、特定の人や、会社にやってもらうのではなく、「このサービスを提供できる人やって下さい。」と、インターネットを通して募集する方法のことです。

有名なクラウドソーシングはココナラとランサーズです。

ココナラとは

ココナラは、ここ最近人気のサービスで、みんなの「得意(経験・知識・スキル)」なことをインターネットで売り買いできる、モノを売らないフリーマーケットです。誰でも出品でき、誰でもサービスを購入することができるサービスです。

ランサーズとは

日本最大のクラウドソーシング「ランサーズ」は、個人法人問わず、だれでも利用できます。

サービス開始以来、利用者の数は増加の一途をたどり、ランサーズの依頼総額は490億円を突破しています。

 

ココナラでの、英語のナレーションの仕事の依頼方法

今回はココナラでの、英語のナレーションの仕事の依頼方法を説明致します。

まず最初にすることは。アカウント作りです。

発注する側なので、プロフィールはそこまで長くする必要はありません。

 

招待コードを入れていただくと、300円クーポンが手に入ります。

招待コード:h6w3kk

https://coconala.com/invite/h6w3kk

プロフィール作りが終わったら、私が提供しているナレーションサービスの詳細をクリックして下さい。

https://coconala.com/services/244728

ダイレクトメッセージにて見積もりさせて頂きます。

 

ここで注意していただきたいことが、ダイレクトメッセージではファイルのやりとりが出来ないことです。

もし、値段に問題がなければそのまま購入お願い致します。

提示している金額が500円ですが、購入後に”おひねり”というボタンがあるので、総額から500円引いた金額をおひねりでお支払いください。

その後、データを受け取り、問題がないようでしたら、私の方から”正式な回答”を致します。

その後、英語のナレーションのサービスの評価が終われば完了となります。

いかがだったでしょうか?

よかったら、参考にしてみてください。

 

交通機関、商業、観光施設、DVDをはじめ、ネイティヴナレーターがクリアな音質でナレーション致します。

内容はどんなものでも構いません。
英語の勉強に、または商品PR動画の演出に、なんでもOK。

特に訛りなどない女性の声です。

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